高い看護実践能力と専門職としての自立

お知らせ

  • 募集要項

学校概要

学校長挨拶

学校長写真

看護師をめざす皆さんに

  「生きているということ」を、皆さん方の多くは自然に、まるで呼吸をすることと同じように何の意識もせずに受け入れていると思います。その中には、たくさんの悩みがあったり、喜びがあったり、怒りがあったり、苦しみがあったり、悲しみがあったり、楽しみがあったりします。

 看護とは、このように「生きていく という本当に何でもない日常の繰り返しの中にある感情や、感情に密接な関係のある身体を健康な状態にしていく様にサポートしていくことだと思います。看護は人の根源である「生きているということ」に繋がります。そして、皆さんはその看護を職業にしようとしています。素晴らしいことだと思いませんか?

 この様に書くと、逆に怖じ気づいたり、私にそんなことできるだろうかと思うかも知れません。でも、心配ありません。皆さんはそのままの皆さんでいいのです。今日まで育ってきた、培われてきた大切なあなた自身という宝物を、是非、嬉野医療センター附属看護学校で更に磨き上げて下さい。普通に、そして正直に、時に頑張って、悔しがって、育て育てられていけばいいのだと思います。自分は正直じゃない、と思う人も、人間として、実はとても正直なのだと思います。

 嬉野医療センター附属看護学校は、自然に恵まれた、医療や看護を学べる環境を備えています。皆さんが、すくすくと育ち勉強し悩み笑い成長していって、看護師としての資格を、無事、手にする時を今から心待ちにしています。

令和2年6月
学校長 河部庸次郎

 

職員紹介

職員紹介
 

カリキュラム

教育について

教育理念

[ 高い看護実践力と専門職としての自律 ]

本校の教育は、豊かな人間性を養い、あらゆる健康段階にある人間を統合的に理解し、科学的思考に裏付けられた看護実践力を育成することにある。さらに専門職として、ものごとを主体的に考え、自分の規範(価値)に従って行動できる自律した看護師を育成する事にある。

 

教育目的

人間を尊重し、看護に必要な看護実践力を身につけ、社会に貢献できる自律した人材を育成する。

 

期待する卒業生像

  • 自己を理解し、他者を尊重し、人間関係を深める事ができる
  • あらゆる対象の健康水準に応じて必要な理論、技術、態度を用いて看護問題を抽出し、科学的、系統的に看護実践できる
  • 保健・医療・福祉チームの一員として倫理的・社会的責任と義務を認識した行動がとれる
  • 変化する社会(国内外)に対して、継続的に自己学習できる態度を身につける
 

卒業後資格

卒業後資格
 

国家試験情報

全員合格
 
国家試験合格率(%)
年 度 看護師国家試験 本校合格率 全国合格率
R1 第109回 11年連続 100% 89.2%
H21(第99回)~R1(第109回) 本校合格率 100%継続しております。
 

進学・就職情報

 進学・就職情報
 

カリキュラム

嬉野医療センター附属看護学校カリキュラム

 

高等教育の修学支援新制度

1. 修学の支援に関する法律第7条第1項の確認に係る申請書

様式第2号
 

2. 機関要件承認通知書

機関要件承認通知書
 

3. 実務経験のある教員等による授業科目の一覧

令和2年度 専門分野I 基礎看護学 実務経験のある教員の授業科目一覧
 

4. 授業計画書(シラバス)

令和2年度 基礎分野 科学的思考の基盤
令和2年度 基礎分野 人間と生活・社会の理解
令和2年度 専門基礎分野 人体の構造と機能
令和2年度 専門基礎分野 疾病の成り立ちと回復の促進
令和2年度 専門基礎分野 健康支援と社会保障制度
令和2年度 専門分野I 基礎看護学
令和2年度 専門分野II 成人看護学
令和2年度 専門分野II 老年看護学
令和2年度 専門分野II 小児看護学
令和2年度 専門分野II 母性看護学
令和2年度 専門分野II 精神看護学
令和2年度 専門分野II 在宅看護論
令和2年度 専門分野II 看護の統合と実践

 

5. 客観的な指標の算出方法

  • 履修科目(実習を含む)の成績評価を100点満点で点数化し、全科目の合計点の平均を算出する。
  • 学年末に履修科目の成績評価の合計点の平均を算出し、100点満点で点数化する。
  • 評点60点未満を評語「不可」、評点60点以上~70点未満を評語「可」、評点70点以上~80点未満を評語「良」、評点80点以上を評語「優」として判定し、評定60点以上を合格とする。
 

6. 卒業の認定に関する方針

  • 本学に3年以上在学し、所定の全授業科目の履修認定を受けた者については、運営会議の議を経て、学校長が卒業を認定する。
  • 学校長は、卒業を認定した者に対し、卒業証書を授与する。
  • 学校長は、本学校看護専門課程看護学科を修了した者に対し、専門士(医療専門課程)の称号を授与する。
  • 本学看護専門課程を卒業した者には、看護師国家試験の受験資格が与えられる。

以上の卒業の認定方針等について、学生便覧において明記し、入学時および始業時にオリエンテーションを実施している。
 
学則第6章卒業等および学則細則第4章卒業等
 

7. 学校評価について

令和元年度学校評価委員会は令和2年3月23日(月)実施しました。
本委員会の目的は、教育の質向上および社会に責任を果たすことです。

【令和元年度学校評価結果】

評価項目9カテゴリー(111項目)を基に評価を実施しました。その結果をレーダーチャートに示しました。
 
学校評価
評価基準
0:改善すべきである 1:改善の余地がある 2:満たしている 3:十分満たしている
 

【評価の概要】

項 目 評 価
カテゴリーI
教育理念・教育目的
教育理念・教育目的は、自養成所の教育上の特徴を示しており、法との整合性がある。教育理念・教育目的は、誰もが目にすることができる方法で示されている。看護専門職に求められる専門性、自律性、倫理性、判断力、実践力の育成についての考え方や、主要概念である、人間、健康、環境、看護についての考え方も明確にされている。期待する卒業生像を明確に示しているが、どのような人材を育成したいかを時代や地域の要請に則して検討しているか、社会に対する質の保障ができているかの検証は不十分である。
カテゴリーII
教育目標
教育目標は、教育理念、教育目的と一貫性がある。期待する卒業生像が表記され、3学年で到達できるよう各学年の目標設定がなされている。教育目標が具体的で実現可能であることを評価するにあたり、具体的行動や思考の特徴とは何かについて共通理解し評価できるよう内容を検討する必要がある。
教育内容が現代社会に求められている看護実践能力が教育内容として網羅されているか2022年のカリキュラム改正に向けて検討が必要である。
カテゴリーIII
教育課程経営
教育課程編成の考え方と具体的な構成について、カリキュラムの考え方や科目の位置づけなど明示している。 教育課程編成、科目、単元の考え方や位置づけ、教育内容は定期的に検討および確認を行い、教育理念、教育目標とのずれが生じていないか、学年別到達目標に到達しているか、社会の要請および時代に応じた内容になっているか検討することが必要である。
安全教育については、3年間を通し計画的な指導ができるよう体系化を行う必要がある。
カテゴリーIV
教授・学習・評価過程
授業内容と教育課程との一貫性、看護学としての妥当性、授業内容間の関連と発展について、教育内容・シラバスに授業内容の考え方を明記している。授業で活用できるよう教育目標と教育内容との整合性を図り、時代・地域・組織の要請や看護基礎教育内容を考慮しながら、教育方法や教育評価の妥当性等を検討している。
単位認定のための評価基準と方法は学生便覧、実習要項に明記し、運営会議で認定し公平を保っている。
学習への動機づけと支援について、シラバスの説明は教員間で意思統一、共通理解を行い、学生に継続的に説明している。
授業方法の工夫については授業評価結果を活用した検討を行う必要がある。
カテゴリーV
経営・管理過程
教育理念・教育目的、養成所の組織体制、財政基盤、施設整備の整備、学生生活の支援、将来構想、自己点検・自己評価体制等に関する方針を明示しているが、教職員が説明できるに至っていない状況がある。
ボランティア活動については、要請に基づき実施回数は増加しているが、自治会を中心としたボランティア活動の実施ができるよう組織体制の整備が課題である。
地震発生時に、防災マニュアルを使用し、施設・設備の点検はできている。災害時に備えた備蓄(飲料水・食料等)の準備が必要である。
カテゴリーVI
入学
入試委員会において、近年の入学状況を踏まえて入学者選抜方法の妥当性は検討されており、教育効果に繋がっている。今後、受験者数が減少することや受験者状況の推移を分析し、長期的な受験者数確保に向けた検討が必要である。
カテゴリーVII
卒業・就職・進学
卒業時の到達状況の把握はできているが、分析までは至っていない。
当院に就職した学生の状況は、教育担当師長、病棟の看護管理者との情報交換はできているが、問題の改善につながるような体制は不十分である。
卒業生の就職後の状況把握が当院のみになっているため、他施設での卒業生の把握ができるようにすることが必要である。
カテゴリーVIII
地域社会/国際社会カ
地域社会への貢献を考え、地域社会に開かれた学校づくりに取り組んでいるが、要請を受けたボランティアの実施にとどまっている。取り組みをさらに強化するためには、地域のニーズを十分に把握していく必要がある。地域社会・国際交流ともに学生自治会と連携した活動を意識的に続けていく。
カテゴリーIX
研究
研究に取り組む為の環境は整っている。それらを活用し、各教員が研究活動を計画的に実践し、教育の質向上につなげていくことが重要である。
 

【評価委員】  (敬称略、順不同)
委員氏名 所 属 選出区分
岡﨑 美智子 西九州大学看護学部 学部長 教育の知見のある者
朝月 真由美 元国立病院機構附属看護学校 教育主事 教育の知見のある者
武藤 雅子 嬉野医療センター附属看護学校同窓会 会長 卒業生
江崎 章子 嬉野医療センター 看護部長 企業等の看護管理者

【総 括】
 令和元年度学校評価では、外部評価(学校関係者評価)において客観的な評価やご意見を頂き、課題に関する改善の方向性が明確になりました。学校がどのような看護を学ばせたいか、当校の特徴を反映した内容となるよう学生のカリキュラム評価や意見を取り入れた内容の検討をおこなっていきます。
 病院附属の看護学校であることから、その強みを活かした活動を行い、卒業生の動向や地域社会への貢献の状況を把握・分析し、教育活動に反映させていけるようにします。
 今後、本校の教育理念に沿った質の高い看護職者の育成に努めていきます。

 

学則について

嬉野医療センター附属看護学校 学則

スクールライフ

トピックス

学校再開のお知らせ

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため臨時休業しておりましたが、令和2年5月7日(木)より再開します。  

 > 新型コロナウイルス感染症に関するお知らせ

 

臨時休業のお知らせ

佐賀県知事の要請を受け、令和2年4月22日(水)~5月6日(水)の期間、臨時休業することといたします。  
 

1年生(68回生)が入学しました

入学式
令和2年4月7日(火)入学式は中止いたしましたが、新入生は感染症対策に努めながら学校長から入学許可を受けました。
 
 

令和2年度入学式及び保護者会を中止いたします

  • 対面式は新入生と職員のみで行います。保護者、在校生は出席できません。
  • 急激に感染症が増えているため、臨時休校や閉寮もあり得ます。ホームページの更新にご注意ください。
 

令和元年度 卒業式を中止いたします

 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、附属看護学校の卒業式におきましても、診療および今後の実習等への影響を鑑み、
法人として中止とすることになりました。
 なお、卒業証書の授与等につきましては、別途計画しております。
 保護者の皆様のご理解とご協力に心から感謝申し上げます。
独立行政法人国立病院機構
嬉野医療センター附属看護学校
 

令和元年度 卒業パーティーを中止いたします

 新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、卒業パーティーを中止させていただきます。
 お世話になりました先生方に、卒業パーティーで感謝の気持ちをお伝えしたかったのですが、それが叶いませんでしたので、この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。
 先生方にご教授いただいたことを、次は臨床の現場で活かしながら、看護専門職として邁進して参ります。3年間大変お世話になりました。
 
令和元年度 嬉野医療センター附属看護学校 卒業生一同
 

卒業証書の授与を執り行いました

 予定であれば令和元年度卒業式は講堂で実施するところではありますが、新型コロナウイルス感染症が全国的に拡大している観点から、
看護学校にて卒業証書の授与のみを執り行いました。
 
記念撮影
 

2019年6月1日 嬉野医療センター附属看護学校は移転いたしました

 嬉野医療センターの新築移転と同時に、看護学校も新築移転しました。
 
内覧会地図
 
 

オープンキャンパスのご案内

令和2年度第2回オープンキャンパス開催のご案内 NEW ! 

第1回オープンキャンパス好評につき、第2回オープンキャンパス10月10日(土)に開催予定です。
新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、詳細は9月16日(水)にホームページに掲載しますのでご確認ください。


令和2年7月19日(日)開催 第1回オープンキャンパスのご報告(PDF)

   

学校見学のご案内

学校見学受け入れ中止のお知らせ NEW !

新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、学校見学の受け入れを中止します。
計画されていた皆様、ご理解のほどよろしくお願い致します。

 

授業風景

 キャンパスライフ1  キャンパスライフ2
 

演習風景

 キャンパスライフ3
 

学生寮について

入寮を希望されている皆様へ

学生寮ホワイトローズ(全80室)は、厳正なる入室選考の結果、令和2年3月10日時点で満室となりました。
  
 

※全寮制ではありません。
 定員は80名です。入寮できる部屋に対し入寮者が多い場合は選考となります。

 

寮長からのメッセージ

学生寮の運営は、寄宿舎規則に従い、入寮生で自主的な運営をしています。
学生寮は集団生活の場であり、規則正しい生活や健康管理を一人一人が心がけ、ルールを守って責任のある行動をしなければなりません。

 

学生寮は学校・病院に隣接しているため、講義や実習終了後の時間を有効活用できます。友人や先輩・後輩と互いに助け合いながら、学習したり、楽しく充実した寮生活を送っています。

 

皆さんも私たちと一緒に寮生活を送ってみませんか。
皆さんの入寮を心よりお待ちしています。

 

【入寮条件】
1) 学生寮への入寮を希望している者
2) 学生寮の規則を遵守し、学業に専念できる者
3) 通学が困難な者(学校から自宅までの半径18km以上が優先)
4) 日常生活が自立している者

学生寮はリニューアルしました
新学生寮見取り図
定員 80名完全個室(男女可) 契約 原則1年毎の更新申請制
寮費 月額:25,000円(共益費込) 光熱費 実費

●家財保険について
  借家人賠償・責任制度(Will-Life)
  新学生寮に入寮の際に加入が必要です。
  居室で火災や水漏れ等の偶然な事故により損壊させた場合の保障。
  保険料の支払い:契約初年度に修業年限分を一括で支払う
          年度末に更新確認あり、解約の場合返金あり
  ※総合生活保険(Will)のWill3またはWill3DXに加入の必要があります

●退去時の施設整備について
  退去時は、退去期日を指定し、退寮期日までの寮費を日割り計算し徴収します。
  令和2年度のハウスクリーニングの実績は約26,000円~28,000円程度でした。部屋の使用状況や居住年月により変動しております。

●隣接している病院には、コンビニエンスストア・パンカフェ・レストランがあります。
 周囲には、コンビニエンスストア・スーパーマーケット・ドラッグストアもあります。

 

学生寮は学生が自主的に運営をする自治寮です。完全個室となりますが、学習に専念できるように一人一人が自覚を持ち、安全管理や健康管理を行います。新学生寮では自炊・洗濯・掃除等自立した生活を送ることができるように準備をおこなってください。

1日の過ごし方

寄宿舎規則について

・嬉野医療センター附属看護学校 寄宿舎管理規程・寄宿舎規則

入学案内

入学試験について

令和3年度 推薦・社会人・一般入学試験について(PDF) NEW !

 

募集要項・学校案内について

令和3年度 募集要項・学校案内は、近々更新予定です。今しばらくお待ちください。
 

過去入試問題について

過去の入試問題については九州グループのページよりご覧いただけます。
※以下の「学生募集」ページ内『過去入試問題』項目より、中国四国グループのページへアクセスください。

 

 > 国立病院機構九州グループ「学生募集」ページ

卒業生の方へ

卒業生各種証明書発行について

まず「書類作成依頼」用紙をダウンロードしてください。  > 「書類作成依頼」(PDFファイル:48KB)

書類作成には2週間ほど時間を要します。来校されるときにその場で書類を受け取りたい場合は、事前にご連絡下さい。

1.来校される場合

  1. 「書類作成依頼」用紙に必要事項を記入して持参して下さい。ご来校時に記入されても構いません。
  2. 書類をもって病院会計窓口にて支払いをお願いします。
  3. 会計で渡された領収書と「書類作成依頼」を再度学校へお持ち下さい。

※本人確認ができる物を持参して下さい。(顔写真・氏名・生年月日が明記されたもの)

 

2.郵送で依頼をされる場合

  1. 「書類作成依頼」の書類に必要事項を記入する。(印刷ができない場合は以下のことを記入したメモを同封下さい)

    <必要事項>
    ・回生 ・氏名 ・生年月日 ・発行書類 ・書類の部数
    ・本人確認書類のコピー(顔写真・氏名・生年月日が明記されたもの)
     ※本人確認書類のコピーは、証明書と一緒に返却します。

  2. 必要金額と切手を貼った返信用封筒(長形3号)を入れて学校あてに郵送して下さい。

    2通まで 84円(25g以内) / 3~5通(50g以内) 94円

  3. 申請書受理後1週間以内に料金振込用紙を郵送しますので、お急ぎの方は1週間以内のお振込をお願いします。振込確認後、証明書と本人確認書類を返信用封筒にてお届けします。
     

証明書の種類と証明書料

  • 卒業証明書 : 300円
  • 成績証明書(履修証明書) : 300円
  • 英語表記証明書 : 2000円

※調査書(内申書)は発行しておりません。

 

特別聴講の申請について

特別聴講制度は、卒業生が生涯教育の一環として、本学内で開講する授業科目を聴講することできる制度です。
   

同窓会のご案内

同窓会誌「とどろき」第11号  
 

奨学金の返済をされている方へ

本学での学業を終えられ、今はお元気でご活躍のことと存じます。
平成29年度から各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構のホームページ上で公開されています。
また、奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。
本学としても、後輩学生のため、皆様に格別の留意をお願いする次第です。

 

奨学金返済について詳しく知りたい場合は、こちらをご参照ください。
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/henkan/

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